さらに新型「3000トン型潜水艦」には、 g-rx6新長魚雷 が搭載されるらしい。 これは89式長魚雷の性能向上版ですが、 対魚雷欺瞞・防御手段に対する耐性が向上 し、深海はもとより 浅瀬でも性能が発揮 できるように作られているようです。 この魚雷、非常に高性能だとの噂。 艦歴 「じんりゅう」は、中期防衛力整備計画に基づく平成23年度計画2900トン型潜水艦8122号艦として、三菱重工業 神戸造船所で2012年2月14日に起工され、2014年10月8日に命名・進水、2015年7月30日に公試開始、平成28年3月7日に神戸造船所から防衛省に引き渡された 。 動画で見る潜水艦「とうりゅう」の命名・進水式 平成28年度計画護衛艦「はぐろ」 令和元年7月17日(水)、ジャパン マリンユナイテッド株式会社 横浜事業所 磯子工場において平成28年度計画護衛艦「はぐろ」の命名・進水式が行われました。 中国海軍など多くの国が採用しているロシア製「キロ級潜水艦」の潜航深度は運用時で水深240m、最深で水深300mとされる。, 海上自衛隊の潜水艦の潜航深度は公表されていないが、海上自衛隊の潜水艦救難艦「ちはや」の水中作業員の飽和潜水深度は450mと公表されている。, さらに海上自衛隊は深海救難艇(DSRV)や無人潜水艇(ROV)を保有しているが、これらの耐圧深度は1,000m以上とされる。, さらに、そうりゅう型潜水艦には溶接可能な鋼材としては世界最高水準である「NS110鋼材」(耐力110㎏f/mm)が使用されている。これは計算上、水深1,000mの水圧にも耐えられる。, そもそも、潜水艦の潜航深度は最高機密であるため、公表されている情報から推測するしかない。, 例えば、89式魚雷の最大深度が900mだから、そうりゅう型の最大深度が900mと言っているのではなく、89式魚雷は有線誘導可能なので、最大深度900mで誘導するなら、少なくとも「そうりゅう型潜水艦」は深度600mまで潜らないと誘導できない。, 当ブログでは「そうりゅう型」潜水艦の潜航深度は運用時650m、最深900mと予想している。, 海上自衛隊出身の某youtuber氏も「水深600m~900m、個人的には1,000mも可能と思う」と発言している。, もちろん、海上自衛隊員でも潜水艦の潜航深度は正確には知らされていないが、元海上自衛隊員の推測は参考になると思う。, また、潜水艦のハッチの厚さで潜航深度が分かると言われていて、潜水艦の入港時にはハッチにカバーがかけられている。しかし、これは21世紀でも通用するかどうかは疑問。, 某youtuberは潜水艦の待ち伏せ攻撃を「単なる機雷」と言って否定しているが、それは大きな間違い。, 戦後、長らく日本の潜水艦は16隻しかなかった。たった16隻で日本列島全体を防衛することは不可能なので、海峡(チョークポイント)で待ち伏せ攻撃するしかない。, さらに水上艦艇、例えばイージス艦「あたご」の速力は30ノット(時速55km)だが、そうりゅう型潜水艦の水中最高速度は20ノット(時速37km)でしかない。, 通常型潜水艦が水上艦艇に追いつくことは不可能で、通常型潜水艦の基本は今でも「待ち伏せ攻撃」だ。, 通常型潜水艦として、自衛隊の「そうりゅう型潜水艦」の性能は世界トップクラスと言える。, 2020年3月に就役したリチウムイオン電池搭載の11番艦「おうりゅう」は、同じ速度の場合、「そうりゅう型潜水艦(1番艦~10番艦)」の2倍以上の連続潜航距離となる。, また、当ブログの予想では「待ち伏せ任務」の場合の連続潜航時間は「従来の2週間から1ヵ月間」へ2倍になったと思われる。, しかし、「リチウムイオン電池の瞬間電流出力は、鉛蓄電池よりも低い」ため、水中最高速度が20ノット(37km/h)から18ノット(33km/h)へと遅くなった予想される。, 鉛蓄電池搭載の「そうりゅう型潜水艦」は瞬間的(5分間)に20ノット(37km/h)の速力を出せるが、連続潜航の場合は16ノット(30km/h)しかだせない。, リチウムイオン電池を搭載した「おうりゅう」は、連続潜航時でも常時18ノット(33km/h)を出せるので実質的な速度は向上している。, 従来の「そうりゅう型」潜水艦(スターリングエンジン)のシュノーケル充電時間は公称100分と言われるが、別の情報では10時間とされる。, 個人的予想では、鉛蓄電池の充電には長時間かかるのでフル充電するには10時間かかると思われる。, また、運用上は完全放電した状態から満充電するのではなく、充電量が60%~70%まで減少した段階で、シュノーケル充電時間するのではないか?それが公称100分という意味ではないか?, リチウムイオン電池は鉛電池よりも急速充電ができるが、「おうりゅう」は鉛電池の8倍の容量のリチウムイオン電池を搭載していると予想されるのでフル充電するにはやはり10時間以上かかると予想される。, しかし、作戦中の1回のシュノーケル充電時間は、同じ蓄電量ならば従来の100分から20分程度に短縮されたのではないか?, キロ級潜水艦など世界の多くの潜水艦は水深300mしか潜れないし、対潜水艦ミサイル(アスロック)も水深300~400mしか届かない。, また、他国の潜水艦の魚雷は水深500mより深いところでは、水圧で圧潰するので水深650m~900mの「そうりゅう型」潜水艦を攻撃できない。, 一方、そうりゅう型潜水艦は水深650m~900mまで潜航でき、そこから水深300mにいる他国潜水艦を魚雷攻撃できる。, つまり「そうりゅう型」潜水艦は他国の潜水艦や水上艦から攻撃されることなく、一方的に攻撃できるのだ。, 海上自衛隊そうりゅう型潜水艦(SS16)は非大気依存推進装置AIPを搭載している。, これはスターリングエンジンで液体酸素と少量のディーゼル燃料でエンジンを稼動、発電し推力を得るシステムだ。, 従来型潜水艦の潜航期間は数日だったが、AIP搭載により潜航期間は2週間と大幅に延長された。, しかし、AIP使用時の水中速度は5ノット(時速9km)と遅く、またAIP装置は巨大で乗員の居住区画が小さくなるという問題点がある。, AIPの弱点を克服するため「そうりゅう型潜水艦11番艦 おうりゅう」はスターリングエンジンを廃止し、体積エネルギー密度が鉛蓄電池の4倍のリチウムイオン電池(GSユアサ・テクノロジー社製)を採用した。(リチウムイオン電池の重量は鉛電池の1/2なので重量エネルギー密度は2倍), リチウムイオン電池の採用により従来型艦(AIP使用時時速9km 5ノット)よりも、高速で潜航でき潜航日数も長くなった。, そもそも「そうりゅう型潜水艦」は海峡などのチョークポイントで待ち伏せする場合、潜航中はそれほど移動せず、スターリングエンジンで十分だった。, しかし、リチウムイオン電池搭載「そうりゅう型潜水艦11番艦(おうりゅう)」は、潜航航続距離が約2倍に伸びたことにより「ゲール・デ・クルース」(巡洋艦戦略)も可能となった。, 2020年3月、11番艦「おうりゅう」が呉基地に配備され「そうりゅう型潜水艦」の配備数は呉基地に8隻、横須賀基地に3隻となった。, これは尖閣列島など南西諸島に「そうりゅう型」潜水艦を派遣するには、呉基地の方が距離的に近いからだ。, 尖閣列島やパシー海峡(台湾~フィリピンノ100km)周辺に「そうりゅう型潜水艦」を含め常時5隻~8隻の潜水艦を配置しているとの情報もある。, また、尖閣列島周辺では「そうりゅう型潜水艦」は常に中国海警局船をロックオンしており、日本の首相が自衛隊法76条の防衛出動を発令すれば、中国海警局船をいつでも撃沈できる状態にあると思われる。, 従来、海自自衛隊の潜水艦は現役16隻+練習艦2隻の18隻体制だったが、2021年度(2022年3月)には現役22隻+練習艦2隻の24隻体制になる予定。, 原子力潜水艦の最大潜航深度は500~700mと推測される。中には深度900m~1,000mと言われることがあるが、米ソ冷戦時代に建造された超高性能・超高価な数隻の原潜(米・シーウルフ級など)のみだ。, 現在の米国海軍の主流である「ロサンゼルス級原潜」は水中排水量約7,000トンと大型のため、潜航深度は600m程度とされる。, 原潜は原子炉を停止することができないので、運転音が通常型潜水艦よりも大きい。さらに原子炉からの熱は最終的に海中に放出されるので、原潜の周囲の海水温が高くなり探知されやすくなる。, したがって、静粛性は「そうりゅう型」が優位、潜航深度も「そうりゅう型」と同等と思われる。, 潜航期間、航続距離は原潜の方が圧倒的に有利だが、日本周辺海域であれば、2週間~1か月の潜航期間の「そうりゅう型」でも不利とはならない。, プロペラスクリューを廃止し原子力潜水艦と同じ「ウォータージェット推進」であれば、さらに静粛性と高速性が高まる。, ウォータージェット推進はプロペラ推進よりもエネルギー効率(燃費)が悪いが、静粛性と高速性が高い。, 例えば、全固体リチウムイオン電池が採用されれば蓄電量が多くなれば「ウォータージェット推進」が採用される可能性はある。, 「たいげい」型潜水艦は、水深200m以下の東シナ海のように浅い海域でも発見されにくくなる。, 「たいげい」「そうりゅう型」潜水艦が40隻あれば、日本は中国海軍を完全に海上封鎖できる。, 建造費は700億円と予想されるので40隻で2兆8000億円となる。これで、中国は完全に日本に対して手も足も出せなくなる。, また、そうりゅう型潜水艦は1隻あたり20本の魚雷を搭載していると予想されるので、尖閣列島に5隻配備すれば中国軍艦100隻を1時間以内に全滅させることができる。, なぜ1時間かかるかというと、海自の89魚雷の最高速度は120km/hなので、12km先の中国軍艦を撃沈するのに6分、36km先だと撃沈まで18分かかる。, 海自の89魚雷は途中まで有線で誘導するので、魚雷20発を6門の発射口から発射するのに30分~1時間かかるからだ。, 台湾 潜水艦8隻を自国建造 2024年完成 2025年就役予定「そうりゅう型船体+米軍装備+独燃料電池か?」, 「30FFM」3,900トン級新型護衛艦「くまの」2020年11月19日進水 尖閣防衛【2022年3月初就役】, 海自最新鋭潜水艦「たいげい」が2020年10月進水、2022年3月に就役、尖閣・南シナ海で中国軍と全面対決へ, 「そうりゅう型」潜水艦の潜航深度と性能【2020年3月 11番艦 おうりゅう 引き渡し】, 【2020年】世界海軍力 ランキング 日本は4位、1位アメリカ、2位ロシア、3位中国, 中国海軍潜水艦 2020年現在 75隻体制か?【中国人民解放軍海軍 新型潜水艦50隻+旧型25隻】, 【長崎港 停泊クルーズ船】コスタアトランチカ号 新型コロナウイルス【乗員623人中乗員48人感染】. 潜水艦「こくりゅう」は、「そうりゅう」型潜水艦の6番艦で、AIP(非大気依存推進:Air Independent Propulsion)装備潜水艦である。 艦長. 艦歴 「せいりゅう」は、中期防衛力整備計画(23中期防)に基づく平成25年度計画2900トン型潜水艦8124号艦として、三菱重工業神戸造船所で2013年10月14日に起工され、2016年10月12日に命名・進水式が挙行、2017年7月28日に公試開始、2018年3月12日に就役 し、同日付で第2潜水隊群隷下に新編され … > 現代重工業は2007年に潜水艦1隻をまず建造した後、海軍に引き渡した。しかし2011年の訓練中にこの潜水艦で異常な騒音が発生した事実が確認された。 しかし、引き渡されてから4年間も分からなかったのかね。 なんか色々、事情がありそうだな。 若宮防衛副大臣の艦内視察は続いています。 自分がハッチを降りた時のことを考えても、どんなに形だけの見学で … 2017-03-15 | 自衛隊. こんにちはブログにご訪問下さりありがとうございます今日は、川崎重工業神戸工場で行われた潜水艦しょうりゅうの引き渡し式に基地モニターとして参加させて頂きまし… 潜水艦教育訓練隊 脚注 [ 編集 ] ^ スポーツニッポン 海上自衛隊の最新鋭潜水艦「こくりゅう」進水式 Archived 2013年11月3日, at the Wayback Machine . 中華製ArkModelの潜水艦Kiloが一応完成しました。進水式を待つばかりです。プロポはJR347 40MHz飛行機用を使います。 潜水艦「こくりゅう」は、「そうりゅう」型潜水艦の6番艦で、AIP(非大気依存推進:Air Independent Propulsion)装備潜水艦である。 艦長. ノーチラス(USS Nautilus, SSN-571)は、アメリカ海軍の攻撃型原子力潜水艦。 世界初の原子力潜水艦である。ノーチラスの名は、米海軍艦艇としては6代目(ノーティラスを参照)にあたる。 2020.08.05 2020.11.29. 海自が保有する潜水艦は計19隻(練習艦2隻を除く)となり、政府は2021年度に22隻まで増やす計画を進めている。 式には関係者約250人が出席。 命名・進水式 命名・進水式とは 艦艇が進水する際、防衛省では、まず、その艦艇に対して命名を実施し(命名式)、その後、会社側が進水式を実施します。 平成27年度潜水艦「おうりゅう」 出典 防衛省最新鋭潜水艦ss-513「たいげい」(大鯨)2020年10月進水海上自衛隊の最新鋭潜水艦ss-513「たいげい」(大鯨)が2020年10月14日、神戸市の三菱重工業神戸造船所で進水した。今後、艤装を行い、2022年3月に就役する 2等海佐 伊藤裕雅(いとう ひろまさ) 動画で見る潜水艦「こくりゅう」の引渡式・自衛艦旗授与式 潜水艦「じんりゅう」引渡式 引き渡され出港する潜水艦「じんりゅう」=7日、神戸市兵庫区(彦野公太朗撮影) 海上自衛隊の潜水艦「じんりゅう」の引き渡し式と自衛艦旗授与式が7日、兵庫県神戸市の三菱重工神戸造船所で行われた。 2013年10月31日 潜水艦用曳航式ソナーアレイ(s-tass) 曳航ソナーは、捕音機を船体から分離した独立ユニットに取り付けて、それを曳航索で牽引するもの。もっぱら低周波帯域のパッシブ探知に用いられる。 最新鋭潜水艦「せいりゅう」配備へ、艦名は「守護女神」に由来 海上自衛隊の最新鋭そうりゅう型潜水艦「せいりゅう」(2950トン)の引き渡し式が12日、三菱重工業神戸造船所(神戸市兵庫区)で行われ … さて、潜水艦「せきりゅう」引き渡し式は、艦長が最後に乗り込んでいよいよ出港の瞬間(とき)を迎えることになりました。艦長が乗り移った瞬間、出港のための作業が始まります。まず、潜水艦前にクレーンの陰で控えていた造船会社の人々が颯爽と登場。 潜水艦「せいりゅう」引渡式・自衛艦旗授与式 そして、産経新聞にも記事が掲載されていたので引用します。 以下引用・・・産経WEST 最新鋭潜水艦「せいりゅう」配備へ、艦名は「守護女神」に由来 海上自衛隊の最新鋭そうりゅう型潜水艦「せいりゅう」(2950トン)の引き渡し式が12 Copyright © 2015-2020 NEWS24-WEB All Rights Reserved. ニュースでご存知の方も多いかと存じますが、2017年11月7日、海上自衛隊の新型潜水艦が川崎重工の神戸工場で進水式を行いました。この式典にお招きいただき出席してまいりましたのでご報告します。飛行機移動が多いわたしですが、さすがにこの日は新幹線に乗ることにしました。 潜水艦「せきりゅう」引き渡し式〜自衛艦旗授与式の意義と祝賀会 . 2等海佐 伊藤裕雅(いとう ひろまさ) 動画で見る潜水艦「こくりゅう」の引渡式・自衛艦旗授与式 潜水艦「せきりゅう」引き渡し式〜自衛艦旗授与式の意義と祝賀会 2017-03-15 | 自衛隊 若宮防衛副大臣の艦内視察は続いています。 海上自衛隊の最新鋭そうりゅう型潜水艦「しょうりゅう」(翔龍、2950トン)の引き渡し式が18日、神戸市中央区の川崎重工業神戸工場で行われた。 「帽ふれ!」掛け声がかかりました。艦上の艦長、副長(ドックマスターはそのまま)始め乗組員が全員で帽ふれを行います。岸壁から艦体は離れていきますが、これは主に曳船が索で引っ張っているようでした。音楽はいつのまにか「ロングサイン」=蛍の光に変わりました。 海上自衛隊初の非大気依存推進(aip)潜水艦であり、13中期防の4年度目にあたる平成16年度(2004年度)予算より取得を開始した潜水艦(ss)であることから、ネームシップは16ssとも呼ばれている。 命名式・進水式 新しく建造する艦艇が進水する際、防衛省では、まず、その艦艇に対して命名を実施し(命名式)、その後、会社側が進水式を実施します。命名・進水式を行った艦艇の詳細や、式典の模様をご覧いただけます。 引渡式・自衛艦旗授与式 艦歴 「しょうりゅう」は、中期防衛力整備計画(23中期防)に基づく平成26年度計画2900トン型潜水艦8125号艦として、川崎重工業 神戸工場で2015年1月28日に起工され、2017年11月6日に命名・進水式が挙行された。 2018年8月26日に公試開始、2019年3月18日に竣工、引渡式・自衛艦旗授与式が挙行さ … 艦歴 「しょうりゅう」は、中期防衛力整備計画(23中期防)に基づく平成26年度計画2900トン型潜水艦8125号艦として、川崎重工業 神戸工場で2015年1月28日に起工され、2017年11月6日に命名・進水式が挙行された。 2018年8月26日に公試開始、2019年3月18日に竣工、引渡式・自衛艦旗授与式が挙行さ … 「帽ふれ!」掛け声がかかりました。艦上の艦長、副長(ドックマスターはそのまま)始め乗組員が全員で帽ふれを行います。岸壁から艦体は離れていきますが、これは主に曳船が索で引っ張っているようでした。音楽はいつのまにか「ロングサイン」=蛍の光に変わりました。 また海上自衛隊が保有する潜水艦発射89式 ... 「そうりゅう型」潜水艦の潜航深度と性能【2020年3月 11番艦 おうりゅう 引き渡し】 2020.08.05 2020.11.24 【2020年】世界海軍力 ランキング 日本は4位、1位アメリカ、2位ロシア、3位中国. 上棟式 兵庫県 西宮市 | 地鎮祭・上棟式・竣工式・式典・各種イベントの事ならレンタル・設営・施工の繁栄へ。大阪・兵庫・奈良・和歌山・近畿一円を中心に年中無休・全国対応しております。 繁栄は地鎮祭などの自社物件画像にてお客さまへ御提案致しております。 H28/3/7 潜水艦【じんりゅう】引き渡し式 [科学] youtube 産経公式から youtube 産経公式から 【復旧】動画・生放送・漫画の閲覧不具合など 11/12 21:14 更新 海上自衛隊の最新鋭そうりゅう型潜水艦「しょうりゅう」(翔龍、2950トン)の引き渡し式が18日、神戸市中央区の川崎重工業神戸工場で行われた。 ニュースでご存知の方も多いかと存じますが、2017年11月7日、海上自衛隊の新型潜水艦が川崎重工の神戸工場で進水式を行いました。この式典にお招きいただき出席してまいりましたのでご報告します。飛行機移動が多いわたしですが、さすがにこの日は新幹線に乗ることにしました。 5日の式では、乗組員たちが順番に潜水艦に乗り込み、自衛隊艦旗を掲げて「おうりゅう」の引き渡しを祝いました。 「おうりゅう」は今後、広島県呉市の海上自衛隊第一潜水隊群に配備されます。 さて、潜水艦「せきりゅう」引き渡し式は、艦長が最後に乗り込んでいよいよ出港の瞬間(とき)を迎えることになりました。艦長が乗り移った瞬間、出港のための作業が始まります。まず、潜水艦前にクレーンの陰で控えていた造船会社の人々が颯爽と登場。 ±ã•ï¼šï¼”.5m, 20ミリ遠隔管制機関砲 1基, ディーゼル・スターリング 電気推進(1軸).